第69代横綱・白鵬翔さんの奥さんは、徳島県出身の和田紗代子(わだ・さよこ)さんです。2人は2007年2月に結婚し、1男3女、合計4人の子供に恵まれました。紗代子さんは、元ローラースケートの日本チャンピオンで、世界大会2位という実績を持つアスリートでもあります。
2人の出会いには、元横綱・日馬富士の仲介がありました。また、白鵬さんが負傷して入院した際には、紗代子さんがモンゴル語を勉強して励ましの手紙を送ったというエピソードも知られています。2023年の断髪式や夫婦でのテレビ出演、2025年の日本相撲協会退職、そして2026年の白鵬さんの新たな活動まで、夫婦と家族の歩みを振り返ります。
【白鵬の奥さんは誰?】和田紗代子さんのプロフィールと経歴

白鵬さんの奥さんは、和田紗代子さんです。現役時代から白鵬さんを支え、引退後も宮城野部屋のおかみさんとして力士たちを支えてきた人物です。
芸能活動を中心とする著名人ではないため、テレビ出演や雑誌で紹介されたプロフィールが主な情報源となっています。
和田紗代子さんの基本プロフィール雑誌『25ans』の2017年のプロフィール紹介などでは、紗代子さんについて1985年徳島県生まれと紹介されています。また、幼少期にはローラースケートのフィギュア競技に取り組んでいました。
2007年に白鵬さんと結婚した当時は大学生でした。学習院大学在学中に白鵬さんとの交際を始めたことも、同誌のプロフィールで紹介されています。
2010年には、故郷の徳島県で改めて結婚式を挙げています。会場は徳島県鳴門市の大塚国際美術館にあるシスティーナ・ホール。親族や後援会関係者、一般公募の参列者など約400人が出席した式でした。
徳島市出身という背景もあり、地元での結婚式は紗代子さんにとっても思い出深い節目だったと考えられます。
和田紗代子さんのプロフィール一覧| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 和田紗代子(わだ・さよこ) |
| 生年 | 1985年 |
| 出身地 | 徳島県(徳島市出身) |
| 学歴 | 学習院大学在学時に白鵬さんと交際を開始したと紹介されている |
| 学生時代の活動 | ローラースケートのフィギュア競技 |
| スポーツ実績 | 日本チャンピオン、世界大会2位と白鵬さんがテレビで紹介 |
| 結婚 | 2007年2月 |
| 家族 | 夫・白鵬翔さん、子供4人 |
| 公の活動 | 宮城野部屋のおかみさん、テレビ番組への夫婦出演など |
なお、誕生日の詳細や現在の個人的な活動については、広く公表された情報が限られています。プロフィールを調べる際には、雑誌掲載の情報と本人が公の場で語った内容を区別する必要があります。
【馴れ初めを解説】白鵬と和田紗代子の出会いには日馬富士が関係していた
白鵬さんと紗代子さんの出会いは、大阪で開かれたパーティーでした。2人が知り合った当時、白鵬さんは18歳、紗代子さんは19歳。まだ若かった2人の縁を結んだ人物が、後に横綱となる日馬富士です。
大阪のパーティーで隣同士になった2人2013年に放送されたTBS系『ジョブチューン』で、白鵬さん自身が出会いの経緯を明かしています。
白鵬さんが先輩に誘われて参加したパーティーで、隣の席に座った女性が紗代子さんでした。その場に居合わせた日馬富士が2人の仲を取り持ったといいます。
白鵬さんの説明によると、日馬富士は紗代子さんと写真を撮り、その写真を送るためのメールアドレスを尋ねるという形で連絡先を聞き出しました。その後、白鵬さんが紗代子さんと連絡を取れるようになったのです。
日馬富士が恋のきっかけを作ったというエピソードは、2人の馴れ初めを語るうえで欠かせません。
交際中の白鵬が参考にしたのは『冬のソナタ』さらに興味深いのが、白鵬さんが恋愛の参考にしていた作品です。それが韓国ドラマの『冬のソナタ』でした。
当時の白鵬さんは、女性と交際する経験がほとんどなかったとテレビ番組で振り返っています。女性に喜んでもらうにはどんな言葉をかければよいのか、どう接すればよいのかをドラマから学んだそうです。
日本語でメールを書くことにも苦労していた白鵬さんは、紗代子さんとの電話でのやり取りを通して日本語や漢字も覚えていったと、2015年のテレビ出演で語っています。
負傷した白鵬を支えた紗代子さん交際中には、白鵬さんがけがをして入院した時期もありました。その際、紗代子さんはモンゴル語を勉強し、毎日励ましの手紙を送っていたといいます。
このエピソードは2023年2月放送の日本テレビ系『行列のできる相談所』で紹介されました。白鵬さんが紗代子さんに宛てた手紙を読む場面もあり、長年の付き合いを振り返る印象的な内容となりました。
2人の関係は、単に横綱とその妻というものではありません。若い時期から互いの環境や文化の違いを理解し、競技生活の苦しい時期も共有してきた夫婦なのです。
【2007年に結婚】白鵬と和田紗代子の結婚までの経緯
白鵬さんと紗代子さんは、約3年間の交際を経て2007年2月に結婚しました。当時、白鵬さんは大関に昇進しており、横綱への道を歩み始めていた時期です。
大関時代に結婚を決意2015年にフジテレビ系『SMAP×SMAP』で夫婦初共演を果たした際、白鵬さんは紗代子さんとの交際を振り返りました。
白鵬さんは、けがをしたときにそばで支えてくれた紗代子さんに感謝し、大関になったら結婚したいと考えるようになったと説明しています。
2007年2月の結婚当時、白鵬さんは22歳前後、紗代子さんも22歳の女子大学生でした。若い2人が結婚を決めたことは当時のスポーツ報道でも取り上げられています。
2010年には紗代子さんの故郷・徳島でも挙式2人は結婚後の2010年2月27日、紗代子さんの故郷である徳島県でも結婚式を挙げました。
式場となったのは鳴門市の大塚国際美術館です。システィーナ・ホールで挙式し、約400人が参列しました。徳島市では観光大使の委嘱式や祝賀パレードも行われています。
ここで押さえておきたいのは、2007年が2人の結婚年であり、2010年は徳島での結婚式だったという点です。この2つの年を混同して、結婚が2010年だったと紹介するのは正確ではありません。
【意外な経歴】和田紗代子はローラースケートの日本チャンピオン!世界大会2位の実績も
紗代子さんの経歴で特に注目されるのが、ローラースケートのフィギュア競技です。白鵬さんの妻という立場だけではなく、本人も本格的にスポーツに取り組んできたアスリートでした。
幼少期からローラースケートに打ち込んでいた雑誌『25ans』の人物紹介では、紗代子さんは幼い頃からローラースケートのフィギュア選手として活動していたと紹介されています。
加えて、2023年2月12日放送の『行列のできる相談所』では、白鵬さんが紗代子さんについて、日本チャンピオンであり、世界大会で2位になった実績があると紹介しました。
この実績は、白鵬さんがテレビで語った内容をスポーツ紙のデイリースポーツが報じたものです。競技大会の正式名称や詳細な種目別記録については、同報道だけでは特定できません。
夫婦に共通していたアスリートとしての価値観白鵬さんは同番組で、紗代子さんも自分と同じアスリートだったことに触れています。
特に印象的なのは、紗代子さんが白鵬さんの取組を正座して見守っていたというエピソードです。相撲の勝敗や力士としての責任を、競技経験のない人とは違う視点で理解していたことがうかがえます。
白鵬さんは、横綱として14年間綱を守り続けられた背景に、紗代子さんの支えがあったと振り返りました。
トップアスリート同士だからこそ、日々の鍛錬やけがの苦しさ、試合に向けた精神的な負担を共有できたのでしょう。紗代子さんの競技経験は、夫婦関係を理解するうえでも重要な要素です。
【子供は4人】白鵬と和田紗代子の家族構成と母としての姿
白鵬さんと紗代子さんの間には、1男3女の合計4人の子供がいます。家族が公の場に登場したこともあり、白鵬さんが父親として家族を大切にしている様子が報道されてきました。
子供は長男1人と長女・次女・三女の3人白鵬さんの家族構成は、妻の紗代子さんと4人の子供です。長女、長男、次女、三女という構成であることは、2017年の日刊スポーツや2023年のスポーツ報道でも紹介されています。
子供たちの学校や日常生活など、プライベートに関する詳細は広く公表されていません。家族写真やテレビ出演で紹介された場面を超えて、本人たちの生活を推測することはできません。
2017年には家族で白鵬の記録達成を見守る2017年7月、白鵬さんは大相撲名古屋場所で通算1048勝を達成し、歴代通算勝利数の単独1位となりました。
この記録達成を家族も間近で見守っていました。日刊スポーツによると、紗代子さんは4人の子供たちとともに名古屋に到着し、夫の取組を見届けています。
長男が白鵬さんの記録を表示する数字を更新する場面も報じられ、家族で父親の偉業を祝う姿が紹介されました。
4人の子供と迎えた2016年の第4子誕生2016年12月には、第4子となる女の子が誕生しました。白鵬さんは自身の公式ブログで、無事に生まれたことを報告しています。
このとき白鵬さんは、新しい家族が増えたことで父親としてさらに頑張りたいという気持ちを記していました。
また、2014年には妊娠5カ月で流産したことも、白鵬さん自身が公式ブログで公表しています。非常にプライベートな出来事ですが、家族にとって大きな経験だったことは本人の文章から伝わります。
2016年の第4子誕生は、そうした出来事を経た後の報告でした。夫婦の家族の歩みを語る際には、子供の誕生だけでなく、白鵬さん自身が公表したこの経緯も押さえておきたいところです。
【夫婦のテレビ共演と断髪式】紗代子さんが見せた白鵬への思い
紗代子さんは普段から頻繁にメディアへ出演する人物ではありません。しかし、白鵬さんの大きな節目には夫婦で公の場に登場してきました。
2015年『SMAP×SMAP』で夫婦初共演2015年2月9日放送のフジテレビ系『SMAP×SMAP』は、白鵬さんと紗代子さんが夫婦そろって出演した番組として報じられています。
番組では、紗代子さんがバラエティー番組に初めて出演し、2人の出会いや交際当時のエピソードを紹介しました。
お互いが初恋の相手だったことや、白鵬さんが『冬のソナタ』を参考にしていたことなど、普段の相撲中継では見られない夫婦の一面が話題になりました。
2023年1月28日の断髪式で涙2021年秋場所後に現役を引退した白鵬さんは、2023年1月28日に東京・両国国技館で引退相撲と断髪式を行いました。
20年以上にわたって続けてきた力士生活に区切りをつける大切な日です。長年、白鵬さんを支えてきた紗代子さんも会場に姿を見せました。
デイリースポーツの報道によると、紗代子さんは断髪式で涙を流し、白鵬さんにかける言葉も胸がいっぱいになって十分に伝えられなかったと振り返っています。
引退は喜ばしい節目である一方、現役時代の終わりでもあります。紗代子さんにとっても、夫とともに歩んできた長い相撲人生を振り返る時間だったのでしょう。
断髪式の翌日にはテレビで家族の姿を紹介2023年1月29日には、テレビ東京系の引退相撲特別番組に白鵬さんと紗代子さんが出演しました。
番組では、紗代子さんが断髪式での気持ちを語ったほか、次女と三女も登場しました。三女が断髪式で自分の言葉で父親へのメッセージを伝えたことも紹介されています。
同年3月には、TBSのドキュメンタリー『不滅の白鵬』でも、断髪式当日の舞台裏や紗代子さんのおかみさんとしての活動が取り上げられました。
こうしたテレビ出演からは、紗代子さんが単に横綱の妻として表舞台に立つのではなく、夫の競技生活と部屋の運営を支える存在だったことが読み取れます。
【2026年最新】白鵬の奥さんは現在何をしている?日本相撲協会退職後の家族
2026年現在、白鵬さんの家族をめぐる大きな転換点は、2025年6月の日本相撲協会退職です。現役引退後に宮城野親方として活動していた白鵬さんは、協会の外から相撲の普及に取り組む道を選びました。
2025年6月9日、日本相撲協会を退職白鵬さんは2025年6月9日、東京都内で記者会見を開き、日本相撲協会を退職したことを報告しました。
背景には、弟子だった北青鵬の暴力問題に伴う監督責任や、宮城野部屋の閉鎖があります。部屋の再開時期が見通せないことなどから、協会の外で相撲の発展に力を注ぐ決断をしたと説明しました。
退職時の家族の反応についても記者会見で言及しています。白鵬さんは、日本とモンゴル双方の家族が決断を後押ししてくれたと説明しました。
「満場一致で応援してくれました」
これは2025年6月9日の日刊スポーツが報じた会見での発言です。妻の紗代子さんを含む家族が、新たな活動への決断を支えたことがうかがえます。
2026年は相撲の国際普及に向けた活動を展開協会退職後の白鵬さんは、相撲を世界に広げる活動を進めています。
2026年2月7日と8日には、第16回白鵬杯が東京のTOYOTA ARENA TOKYOで開催されました。約20の国・地域から子供たちが参加し、女子部門も新設されるなど、国際的な大会として新たな展開を見せています。
加えて、2026年10月16日には、白鵬さんが国際相撲連盟の会長に就任したことが発表されました。日刊スポーツによると、相撲の伝統や精神を世界各地に伝え、次世代へつないでいく考えを示しています。
つまり、2026年の白鵬さんは、相撲協会の親方という立場から離れ、国際的な相撲の普及を担う立場へと活動の軸を移しています。
和田紗代子さんは現在も白鵬の妻?紗代子さんについては、2023年の断髪式やテレビ出演以降、本人の私生活や日常的な活動を詳しく伝える報道は限られています。
一方、2025年6月の退職時の報道では、白鵬さんの家族として紗代子夫人と1男3女が紹介されています。2026年11月時点で、2人の離婚を裏付ける公表情報も確認されていません。
そのため、現在の家族関係を考えるうえでは、2025年の会見で白鵬さんが家族の後押しに触れたことが重要な情報です。
ただし、紗代子さん自身が現在どのような仕事をしているのか、白鵬さんの新事業にどの程度関わっているのかといった詳細は、公に明らかにされていません。
白鵬さんの活動が国際的に広がる一方で、家族の暮らしについては公私を分けた形が続いていると考えられます。
【情報を整理】白鵬の奥さんに関する噂と確認できる事実
白鵬さんの妻について検索すると、実家や資産、現在の生活、夫婦関係など、さまざまな情報が見つかります。しかし、人物紹介記事や個人ブログの情報が、本人の発言や主要メディアの報道と同じ確度を持つわけではありません。
特に、次のような点は情報を区別して理解する必要があります。
- 徳島県出身:2010年の徳島での挙式報道でも確認できる。
- ローラースケートの世界大会2位:白鵬さんがテレビ番組で紹介し、デイリースポーツが報道している。
- 日馬富士が出会いを仲介:白鵬さん自身がテレビで説明したエピソード。
- 子供は4人:1男3女であることが複数のスポーツ報道で紹介されている。
- 現在の生活や仕事:詳細な公表情報は限られている。
また、紗代子さんの実家の資産や父親の職業などについては、ネット上でさまざまな説明がありますが、断定的な情報として扱うには慎重さが必要です。
人物のプロフィールを調べる場合は、本人の発言、公式ブログ、テレビ番組の内容、新聞社やスポーツメディアの取材記事を優先することが、誤情報を避ける判断基準になります。
【白鵬の奥さん】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:白鵬の奥さんの名前は何ですか?
A1:和田紗代子(わだ・さよこ)さんです。1985年徳島県生まれと紹介されており、白鵬さんとは2007年2月に結婚しました。
Q2:白鵬と和田紗代子の馴れ初めは何ですか?
A2:大阪のパーティーで出会いました。当時、白鵬さんは18歳、紗代子さんは19歳でした。元横綱の日馬富士が2人の連絡先交換を仲介したと白鵬さんがテレビで明かしています。
Q3:和田紗代子はどんなスポーツをしていたのですか?
A3:幼少期からローラースケートのフィギュア競技に取り組んでいました。白鵬さんはテレビ番組で、日本チャンピオンで世界大会2位の実績があると紹介しています。
Q4:白鵬と奥さんの間に子供は何人いますか?
A4:子供は4人です。長女、長男、次女、三女の1男3女です。学校や日常生活などの詳細は公表されていません。
Q5:白鵬の奥さんは2026年現在も一緒に暮らしていますか?
A5:2025年6月の退職会見時点では、妻の紗代子さんと4人の子供が家族として報道されています。ただし、2026年現在の具体的な居住状況や日常生活については公表されていません。
Q6:白鵬の断髪式に奥さんは出席しましたか?
A6:はい。2023年1月28日の引退相撲・断髪式に出席しました。紗代子さんは涙を流し、長年の相撲人生を振り返る姿が報じられました。
白鵬さんの奥さんは、徳島県出身の和田紗代子さんです。2007年2月に結婚し、1男3女の4人の子供を育てながら、横綱として活躍する白鵬さんを長年支えてきました。
紗代子さん自身もローラースケートの日本チャンピオン、世界大会2位というスポーツ実績を持っています。大阪での日馬富士を介した出会い、交際中に白鵬さんが負傷した際の励ましの手紙、そして2023年の断髪式で見せた涙は、夫婦の歩みを象徴するエピソードです。
2025年6月の日本相撲協会退職を経て、白鵬さんは2026年10月に国際相撲連盟会長に就任しました。現役時代、親方時代を経て、現在は世界へ相撲を広げる新しい挑戦に取り組んでいます。
【プロの結論】
白鵬さんと紗代子さんの関係を理解するうえで注目したいのは、夫婦がそれぞれスポーツに真剣に取り組んできたという共通点です。横綱の妻という肩書きだけでは説明できない、競技者同士の理解と長年の信頼関係がありました。
また、2026年の白鵬さんの活動を追う際には、相撲協会退職後の国際活動と、家族の私生活を切り分けて見ることも大切です。白鵬さんの新しい挑戦は報道されていますが、紗代子さんや子供たちの現在の日常については、公表された情報の範囲で理解する必要があります。
今後も白鵬さんの国際的な活動が広がるなかで、長年その歩みを支えてきた紗代子さんと家族の存在は、白鵬という人物を知るうえで欠かせない要素であり続けるでしょう。
主な参考報道・資料
- デイリースポーツ:2023年2月の夫婦共演、競技歴、馴れ初め、断髪式報道
- 日刊スポーツ:2017年の家族構成、2025年の退職会見、2026年10月の国際相撲連盟会長就任報道
- TBSテレビ:『不滅の白鵬』の断髪式・おかみさん密着企画
- AFP:2025年6月の日本相撲協会退職会見
- クリスチャントゥデイ:2010年の徳島での結婚式報道
- 『25ans』:和田紗代子さんのプロフィール紹介